パテーションでスペースを仕切った「まんが喫茶」「インターネットカフェ」と異なり、プライバシーが完全に確保されることから急速に普及した。カモフラージュ的に一般DVDも置かれるが、性処理が目的の男性客が大半。「周囲を気にせずにアダルトDVDが楽しめる」(30代会社員)とサラリーマンに人気で、女性の入店を断る店舗も。日中も料金は数百円単位の時間制で、ティッシュやローション(有料)が完備されており、男性客は安心して“行為”を楽しめる。
最近ではオナニーグッズを無料提供するなど競争が激化。女性従業員が別料金で性的サービス行う店も出現したが、明らかな風俗営業法違反。個室内の男性の自慰行為を盗撮した映像がマニア向け“流出モノ”として出回るなど問題点は多いが、「夜には満室で、お客さまをお断りすることもある」(都内の店舗)ほどの支持を得ている。関西では「ビデオ試写室」と呼ばれる。
ZAKZAK 2008/10/02
なんか緩いですよね。
Subscribe to:
Post Comments (Atom)
No comments:
Post a Comment