貨物船と漁船が衝突、けが人はなし 愛知・篠島沖
2007年05月17日10時16分
17日午前0時35分ごろ、愛知県南知多町の篠島の南南東約1400メートルの海上で、日本国籍の貨物船・日章丸(419トン、広瀬章船長、4人乗り組み)の左舷中央部に、漁船・神勢丸(14.96トン、寺田秀明船長、1人乗り組み)の船首が衝突。神勢丸の船首部分が大破したが、けが人はいなかった。油の流出もないという。
名古屋海上保安部によると、事故当時、雨が降っていたが視界は良好。日章丸はスクラップを積み、三河港から兵庫県の姫路港に向かう途中。神勢丸は底引き網漁を終え、帰港中だった。
BY asahi.com
けがなくてよかったねっ。船の修理代だいぶかかりそうだけどぉ。
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