フランクフルトから250キロ以上で走る超特急ICEで3時間半、ライプチヒに入った。今大会12会場のうち、東西にわかれていたベルリンをのぞけば、唯一の旧東ドイツの都市。前日訪れた飲み屋で、「街中に廃屋があるよ」などと聞かされ、暗いイメージを持っていたが、駅はこれまでのどこよりも大きい。駅前も華やかだ。
ホテルへ向けてタクシーに乗るが、エアコンがない。運転手はやさしい笑顔で迎えてくれたが、英語が通じない。10分ほど走ると今にも崩れそうな大きな廃工場もあった。これだけで判断するのは早計だが、やはり東西格差はあるのだろうか。
産経スポーツより
そうだよねぇー、ドイツといえば、東西わかれてたんだもんなぁー、今やこうしているけど、まだ一部では暗い感じの所あるんだろな。。。
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